目下、昔の友達の次女ちゃんのSNSというSNSを見つけ(創作営みをしているみたいで、そういった発信しておる人のSNSは見つけ易い)、懐かしくて以前までさかのぼって文章やエッセイを見ている。
お姉さんのことは出てこないな・・といった、些か残念です。
その次女ちゃんって昔の個々との間にもはやひとりの兄弟がいて、合わせて3兄弟でした。その2番目の子のSNSも見つけ、ではお姉さんはなぜいるのかといった、更に気になります。
このときの気持ちはちょっと複雑で、ただ思い出深いというだけじゃなく、当時の個々づきあいを通していたときの渋いメモリーもよみがえってきます。
その個々は20層以上会ってないので、私の実例覚えているだろうかという不安もあり、次女ちゃんらのSNSにこちらからの講話を書くのをためらっている。
・・ここで気づいたのですが、向こうが私のSNSに気づく可能性もあるわけです。恋人らだけじゃなく他の昔のコミュニティとかも・・。いちおうSNSに登録していますがおそらく手をつけてないので、一気に見直して出し変えないと・・。当然虚偽を書くわけではなく・・。
会わない人のこともSNSで知れる、不思議な時代になったなと思います。出会い系を千葉県松戸市で使うならアプリがオススメ